刺繍・ワッペン・腕章は、大阪・堺の「アートししゅう」へ

刺繍・ワッペン・腕章は、大阪府堺市の刺繍工場/アートししゅう

アートししゅう
営業時間 (日曜・祝日定休)
平日 10:00~19:00
土曜日 10:00~18:00

家紋刺繍入りふくさ 正絹重目ちりめん台付3点セット「冠婚 葬祭 お稽古等に」

¥20,001 税込
商品コード: kamon-3set
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【家紋刺繍入り・正絹重目ちりめん台付ふくさ3点セット】
お盆がわりの塗台板と包みふくさがセットされた金封包専用の台付きふくさです。
慶事には台板の赤塗面を、弔事には台板の鼠塗装面を表にして現してご使用ください。

素材:表/絹100% 裏地/ポリエステル100%

家紋が刺繍で入ります。最高級な冠婚葬祭用品の一つとして、
親子代々に受け継がれる一級品です。刺繍工場直営の逸品です。
刺繍加工をした後に裏地を縫い付けますので
ふくさを広げた裏(白の部分に)刺繍の裏糸が見えません。

家紋の種類は、ご注文画面中の「その他のお問い合わせ」欄にご入力いただくか、メールにてご連絡ください。


あなたの家紋は何ですか? 代々受け継がれてきた伝統の「家紋」を大切にして欲しい・・。 そんな気持ちをこめて、ひとつひとつを丁寧に作りあげます。 社会人として、用意しておきたい冠婚葬祭用のふくさ。 結婚式やお葬式、お稽古などに・・。一目置かれる事間違いなし! 大切な行事に使うものだからこそ・・。 細部にまでこだわりたい。そんなあなたにお勧めです!!



慶弔の包み方の違い

【右包み】 金封を中央に置き、左から折りたたみ、次に上を折ります。 さらに下をたたみますが、これには「福を受け取る」という意味が込められています。 最後に右を折り重ね、左側に巻き込んで完成です。これを祝儀の右包みといいます。



【左包み】 金封を中央に置き、右から折りたたみ、次に下を折ります。 されに上をたたみますが、これには「悲しみを流す」という意味が込められています。 最後に左を折り重ね、右側に巻き込んで完成です。これを不祝儀の左包みといいます。



当店からのオススメポイント!

古来、わが国では贈答品を素手で差し出すことは非礼とされ、 献上台・進物盆・包みふくさ等による贈答様式が行われてきました。 本品は、お盆がわりの塗台板と包みふくさがセットされた金封包専用の台付きふくさです。 慶事には台板の赤塗面を、弔事には台板の鼠塗装面を表にして現してご使用ください。